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 面接はセックスの相性次第で合格が決まると言うことで、思いっきり相手に気に入ってもらうように頑張っていかなければって考えていました。
知らない人と初めて会って、すぐにラブホテルに入るなんて物凄い緊張感でしたけれど、毎月の高額な報酬を考えればこれは乗り越えなければなりません。
その男性の財布の中にはたくさんのお金が詰まってたし、絶対本物のリッチなおじさんなんだって思うことができていました。
面接代も支払ってくれると言うこともあって、もしダメでも小遣いを手にすることはできるのです。
もちろん気に入ってもらうために思いっきりエッチの女の子になろうって思ってました。
ホテルで彼に裸にされていき、彼も自分のズボンを脱いでペニスを出し始めました。
勃起したオチンチンをすぐに舐めて欲しいとお願いしてきて、彼に気に入ってもらえるように思いっきり可愛がってあげたんです。
とても気持ち良さそうな表情を浮かべながら私のフェラ顔を眺めていて、髪の毛を触ってきました。
私のオッパイを触ったり、乳首を舐めたり吸ったりしてきて、オマンコからマン汁が大量に溢れ出していきます。
激しい手マンでさらに汁が溢れ出し、エッチな音が室内に響き渡っていました。
ちょっとオーバー気味にエロ声を出して彼を挑発するようにしたんです。
コンドームもしないままいきなり挿入してきちゃって焦っちゃったけど、気持ち良いのと気に入ってもらいたいので我慢してしまいました。
さすがに射精は外でしてくれたんですけど、比較的早めの発射だったのです。
お腹や陰毛にたくさんの精液がべっとりと突いてしまったために、シャワーで流すことにしました。
彼も満足そうにしていたから、きっと私の事を相手にしてくれるに違いないと思いながら、シャワーで体を奇麗にしていました。
そしてバスルームから出た時の事、室内に自分ひとり奇麗なのが分りました。