MENU

 最初の面接は昼間だったこともあって安心感がありました。
キャンパスの近くまで車で迎えに来てくれて、そこから少し走った先にあるレストランまで連れて行ってくれたのでした。
たくさんのお客さんで賑わうお店の中だったこともあって、見知らぬ男性との二人きりの食事も安心することができました。
この日全く肉体関係の話を出すこともなく、楽しい会話に終始したのです。
夜にメールを送るからと言って、またキャンパスまで送り返してくれました。
その夜9時ぐらいになって、彼からの連絡がやってきたんです。
「とても素敵な女性だったから、僕としても前向きに考えたいと思っているんだ。
未来の考えを教えて欲しいな」
これ見た時は部屋で盛大にガッツポーズをとっている私がいたんです。
それで、その後も熱心に彼からまるでプロポーズをされるかのような熱烈アプローチをされちゃって、翌日にはお願いしますってメールで書いてしまいました。
ただやり逃げされた経験もあるから、慎重な気持ちを壊すことはなかったんです。
ですけど、彼と2回セックスをした後、半月分の支払いをしてくれたんです。
その支払いによって彼を信頼することができるようになり、その後もデートとセックスを楽しむようになりました。
学費援助として毎月20万円を支払ってもらうことができているし、彼とのセックスで何となく自分が大人の女になったような気もしています。
キャンパスの中でなのですが、周囲のお金持ちの人たちのように、おしゃれな服を着られるようになりました。
そのことから、気兼ねなく相手と会話をすることができるようになって、友達も増えることになっていったんです。

パパを作ったおかげで、キャンパスの生活まで円満になっていったんです。
パパ掲示板では大失敗をしてしまいましたけど、友達の使った優良出会い系サイトPCMAXでパパ探しをして素晴らしい出会いを手にすることができました。
やっぱり利用するサイトにより、本当のパパ募集が成功するんだなって今は思っています。